LINEスタンプの審査実況(2019/10/3):リジェクトされました

JUGEMテーマ:LINEスタンプ

 

1. はじめに

LINEスタンプの審査で進捗がありましたので、報告です。

 

本日、LINEクリエイターズよりLINEスタンプの審査に関するメッセージが入り、みごと「リジェクト」されました。

 

2. リジェクトの理由

理由としては、「世界の異なる文化・習慣の観点より」、スタンプを販売する国を限定して、あらためてリクエストして欲しいとのこと。

 

具体的に対象外とすべき国名も記載されていましたが、販売エリアについては特に気にせず、デフォルトのまま申請していたことに気づきました。(というか、販売エリアの項目にいま気づきましたw)

 

ネット上の記事によっては、販売する国を日本に限定したほうが審査が早いという情報もありましたが、実際に販売した人の声として、以外に日本国外の売り上げも多く、日本に限定しなくてよかったとの声もあったため、LINEから指定された国以外に、あきらかにこの国には販売しなくてもいいかな、という国を除外して、再度、リクエストしました。

 

さて、どうなるか。。。また進捗があり次第、報告いたします。

 

 

 

新事業としてLINEスタンプの販売にチャレンジしてみました

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1. はじめに

記念すべき、初投稿となります。

 

弊社の新事業として「キャラクター事業」を行なうことにしました。

と言っても、現在はLINEスタンプの販売のみをターゲットにしております。

 

早速、本日、LINEクリエーターズでスタンプ登録の申請を行ない、現在、「審査中」状態。

 

LINEスタンプの作成や申請方法に関するブログや記事は世に多くあるので、ここで紹介するつもりはありません。

ただ、参考にさせていただいた記事の中に、スタンプのキャラクターを確認できるURL(ウェブページ)を用意すると、審査期間を短縮できる!と書かれていたので、ブログを開設することにしました(笑)。

(まぁ、もともと、企業ブログをいつかやろうとは思っていたので、よいきっかけになりました)。

 

審査をご担当されているLINEの方、ぜひ、このページを見て審査を早めにお願いします!!!

 

2. スタンプについて

ちなみに、今回、考えたキャラクターとスタンプはこのブログの下にあります。

意識低い人向けのスタンプということで販売予定です。これを考えた背景を説明します。

昨今、書店やネット上でも、やたらと「一流の人の仕事術」だとか、「お金持ちが常に行っていること」だとか、上を目指さなければ生きている意味がないぐらいの勢いであおっている気がしてならないのです。

 

私もいっとき、これら記事や本をやたら気にして読みまくり、がんばらないと!意識高くしないと!と焦っていたのですが、ある日、ふと思ったのです。無理して背伸びしたり、自分を変えることでストレスを感じたり、不幸になったり、気が落ち込むのであれば、無理して背伸びする必要ないなと。なので、ありのままでも幸せに楽しく暮らせるんじゃない?という問題提起的な意味もこめて、このキャラクターとスタンプを作成してみました。

 

もちろん、これら記事や本がまったく意味がないということはありません。参考にもなります。

ただ、生き方は自分で決められるし、ありのままの自分でも、無理なく伸ばすところを伸ばせば、きっと幸せで楽しい生活を送れると思います。

 

それでは、スタンプの審査が無事通過することを祈りつつ。。。

 

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